実臨床における難治性UC治療の現状と課題 ―JMDCデータから考えるFilgotinibの使いどころ―/バイオマーカーによるジセレカの活用法
live_tvライブ配信
- 日時
- 2026年11月19日(木)19:00~20:20
- 演者
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東京慈恵会医科大学 内科学講座 消化器・肝臓内科 主任教授
猿田 雅之 先生 - 演者
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辻仲病院柏の葉 消化器内科 部長 IBD センター長
竹内 健 先生 - 講演内容
- 潰瘍性大腸炎におけるステロイド治療の課題に対して、ジセレカ錠に関連するEvidence/Experience/Biomarkerの観点から、ステロイド治療後の適切な使いどころ・症例像を考察する。
ジセレカ錠の効能又は効果
○既存治療で効果不十分な関節リウマチ(関節の構造的損傷の防止を含む)
○中等症から重症の潰瘍性大腸炎の治療及び維持療法(既存治療で効果不十分な場合に限る)
- 本講演会は、医療関係者の皆さまに限り、​ご参加いただくことが可能です。
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